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尺岳〜福智山
3連休の最後、登りたくてうずうずしていた福智山へ
5時おきで直方まで でも買い物場所を探していたらコミュニティバスに乗り遅れた・・・・^^; なんで直方駅周辺にはコンビニがないのだ?? 仕方がないので龍王峡まで1時間の歩き 遠くに今から登る尺岳と福智山が・・ 途中、googleで検索すると・・・ なるほど 直方駅の周りはコンビニがいっさいない^^ひとつ賢くなった 龍王峡から四方越経由の道は分かりづらい 公民館の前の舗装道路をそのまま進み、尺岳登山道と書いてある道もやりすごし、林道を進むとしだいにそれらしい道へ 沢を何回となく渡り(といっても大変なことではなく)斜度を急激にあげていくと、畑からの道と出会いしばらく行くと、涸沢との三叉路へ なんか案内板がおかしかったのだけど、たまたま詳しい方がその場にいたので助かった 「尺岳はこっちですよ」の言葉の先は急斜面の涸沢 がんばって登りきると、ずいぶんと整備された九州自然歩道へ ひとがんばりで、広々として休憩所のある尺岳平 ![]() ここから10分たらずで尺岳山頂へ 絶景だな 手前に金剛山や直方の町並み ![]() さあ、ここから5km弱の福智山へ 縦走路はそれほど起伏もなく、ときどきランニング 1時間ちょっとで福智山山頂へ ![]() 気持ちがいい山頂です 山頂はススキや笹に久住のようなおおらかさがあります 遠くに見えるのは砕石で削られた香春岳の痛々しい姿 ![]() 昼食をとっていると、くるわくるわ さすがに気候が良くなったので、たくさんの登山客が とくに目立つのは山ガール 本当に多くなったなぁ さて、下山はあまり情報なく、八丁経由の白糸の滝方面へ ![]() 八丁から見返すと、福智山は優美な姿 さてここからが大変 ロープづたいの急斜面が続くかと思ったら、こんどはロープなしで削れた岩の斜面の連続 登ってくる人に数名あったけど、よくこの斜面を登ってくるよなぁ、って感じ 足ががくがくなりながらも、白糸の滝に到着 ![]() 帰りはほうじょう温泉で、遠く福智山を望みながら疲れた足をほぐし ![]() ついでに冷えたビールで身体を癒し、家路へ急いだのでした |
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足立山〜戸ノ上山
小倉まで快速で行ったものの、地理不案内
バスに間違ってのって、めざす「メモリアルクロス」についたのは11時 気を取り直して、まずは小文字山(366m)へ これがまた、いきなりの急登でもなんとか登りきったすばらしい眺め ここから南にピークが見えていたので、てっきり足立山かとおもったら、いえいえ・・・ そんなに甘くなかった アップダウンを繰り返していくと、いまからあるいていくであろう縦走路が目の前に ずーっとかなたに戸ノ上山が^^; 先が長いなぁ最後の妙見神社上宮を通り過ぎると最後の上り そこでやっっと足立山(597.8m)へ 食事時で、休憩している人が数人 結構少なめ ![]() 下のマルショクでかったおにぎりをぱくついて、さあ行くか! ここからの縦走路は自然林の中のアップダウン それほどの急登もなく(ロープたよりの急坂はしばらくあったけど)、それでもだんだん足がぴくついてくる それでも足立山から1時間半で大台ケ原へ 門司の市街地のすぐそばにこんなところがあったなんてびっくりです一面の笹とススキ 初秋ですね ここからもうひとがんばりで戸ノ上山へ 山頂からは門司の町や下関が ここからふもとの寺内まで2km弱だけど急な下り 疲れた足に結構きました 門司駅についたのはちょうど16時 5時間うろうろしてたんだぁ 門司駅前で振り返ると戸ノ上山が目の前に迫っていました足をさすりながら、一日を振り返りながら、ついでに缶ビールを楽しみながらの家路でした |
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駕与丁公園 バラ園
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若杉山〜砥石山
ちょっと最近、山登りづいてます
今日はいつもの米の山ではなくて、若杉山へ 若杉山にちゃんと登るのは初めて 篠栗駅から住宅街を走って、米の山絶勝コースの道案内にしたがって若杉楽園へ そこから九電道路を登って、若杉山頂へ ![]() 若杉ヶ鼻から砥石山、三郡山がきれいに見えます 先々週、あそこに登ったのだなぁ ・・と、ここから相変わらず「いけるだけいこう」ということで 若杉山からしょうけ峠 あー、300mも降るとあとが怖いなぁ、と思ったらやっぱり鬼岩谷山までつらい・・ そこからしばらく行くと砥石山 眺望はなし ![]() 前砥石山まで行こうかと思ったらまた降り 先まで行って引き返すとまた時間が足りなくなるので、「砥石山直登コース」を降りて、宇美林道経由で昭和の森へ 昭和の森の看板を見ていると色々コースがあるもんだ 少しずつトライしてみようかな |
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宝満山
GWも半ば
以前から登ってみようと思っていた宝満山にチャレンジしました そもそも福岡に30年以上も住んで、一度も登ったことがないとは・・・^^; ![]() 西鉄の大宰府駅からコミュニティバスに乗ろうしたが、目の前を通り過ぎたので、えぇーぃとばかりに 竈門神社まで歩き 境内におまいりして、登山道へ 新緑のきれいな車道を小走りで登っていくと、だんだん山道、そして階段状の石の道 話には聞いていたけど、普段使わないところの筋肉がすぐ悲鳴を上げだした 登り始めが遅かったせいか、下りて来る人の多いこと さすが人気の山です ちょっと広めのとこにつくと、「一合目」の標識 「えーーっ」と思いながら、気を取り直してひたすら石段と格闘 ![]() この辺からほとんど視線は石段 なんとか百段ガンギにたどり着き、その後は巨石やらの間をすり抜けなんとか頂上へ あいにく福岡は黄砂の襲来で、眺望はいまひとつなのだけど、なんとか上りきった達成感で一休み ![]() 一休みした間にスイッチがはいったのか、いけるとこまで行って見ようと頂上から登ってきたのとは反対側の垂直の鎖場をおりて尾根道へ 人気の宝満山の先は急に登山者がまばら 10分ほどで仏頂山の山頂 ![]() 眺望はなく祠だけ で、ここで気づくと携帯の電池がない うーん、残念 ということでここから先の写真がないしGPSの記録もとれなかった ここからはひたすら縦走路を歩き、頭巾山の横を抜け、三郡山へ さすがにこれ以上は時間的に無理と思い下山 しかし三郡山もで来るつもりはなかったので、下山ルートを調べていない しかも携帯がつかえない しかたがないのでレーダーサイト用の車道をひたすら降りて油須原へ1時間 さらに油須原から吉木まで歩き1時間 さすがに足が痛む やっとJR二日市行きのバスに乗れたときは薄暗くなっていました 無計画な山歩きはいけませんなぁ |
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菊池渓谷
里帰りのついでに菊池渓谷に行ってきました
GWだというのに閑散としています まあ森林浴を楽しむのにはいいのかもしれませんが、みやげ物やのおじさんは寂しそうです 広河原まで歩き、買ってきたサンドイッチで昼食 ![]() ここ最近雨が少ないので、川の水量も少なめ それでもブナやモミ、けやきの大木に囲まれて、気持ちいい時間を過ごせました ここ広河原には子供の頃、キャンプ場がありました 泊りがけで遊びにきた翌日、日が登る前にバンガローから出て広河原を歩いたことがあります 上流から霧のようなものが川を覆うように流れていました ちょうど膝の辺りまで、雲にでもはいったようななんともいえない美しい景色でしたね もう一度、そんな機会があればと思います |
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岳城山の桜
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シリコンスチーマー
以前からほしかったシリコンスチーマーを買いました ルクエが有名だけど、高いし大きいので「ViV」の「ウノ」というのにしました 朝ごはんは一人だけご飯食なもんだから、忙しい朝にささっと目玉焼きとか作れるのはありがたいです ベーコンを敷いて、キャベツをちぎって敷いて、卵をおとし、爆発防止(^^;)に爪楊枝で黄身に3,4箇所穴をあけ、塩コショウをふってレンジで2分 シリコンなので周りがあまり熱くならないので、そのまま取り出して食器代わりに食卓へ ダイレクトに箸で食べています そのほか、アスパラ、ブロッコリの下茹でなどはあらってウノにいれ、レンジで1分半 まあ欠点といえば、フニャフニャして洗いにくいことかな 食洗機やオーブンにもかけられるのは驚きです |
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寒くって
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焼きうどん
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途中、googleで検索すると・・・ なるほど 直方駅の周りはコンビニがいっさいない^^






これがまた、いきなりの急登
先が長いなぁ
門司の市街地のすぐそばにこんなところがあったなんてびっくりです
門司駅前で振り返ると戸ノ上山が目の前に迫っていました

























